AKB48


8.16 3回目 劇場内に響き渡る悲鳴(チームK 5th 37回目)

★入場抽選
キャン待ちの対象内は78番まで。
入場順は210→200・・・で2順、上手最前列

★出演メンバー
チームK:秋元才加、梅田彩佳、大島優子、奥真奈美、河西智美、倉持明日香、小林香菜、佐藤夏希、近野莉菜、野呂佳代、増田有華、松原夏海、宮澤佐江
チームB:片山陽加
研究生:石田晴香(R5)、松井咲子(R7)

休演4名
 大堀恵→松井咲子(フル出演)
 小野恵令奈→片山陽加(フル出演)

【公演出演メンバー一覧】

★公演前の影ナレ(小林香菜)
「皆さん盛り上がってますか?」客拍手
「今日はお盆最終日と言うことで、チームKもお盆のように堅く賢く16人乗っても大丈夫というこのステージの上で弾けたいと思いますので皆さん待っていて下さい」

★公演スタート
◆M00.寸劇(第24話:『私の話怖い?』) ※タイトルは勝手に付けたものです
<明かりがつく>
全員「ついた~」
河西「もう優子、驚かさないでよ」
大島「だって肝試しじゃん」
小林「だけどさ、急に停電になったんだよ?そんな時に怖い話なんてしなくたって良いじゃん」
秋元「いやぁ~おもしろかった。偶然とはいえ、停電というシチュエーションというのが最高。わざわざこんな時間に学校に集まった甲斐があったね」
松井「みんな過呼吸になるくらいパニクってたし」
片山「真っ暗って怖いよね。何にも見えないから恐怖心がいろんなことを想像して」
松原「とものひぇ~って悲鳴が床を移動していく感じがホラーだった」
増田「でも優子のホラーの話し、良く即興で思いついたな。マジでびびった」
大島「即興じゃないよ。本当に聞いたんだって。停電の間に霊が近くに来るって話し。暗闇が成仏できない霊を呼び込むんだって」
河西「だから止めようよ。こういうの」
宮澤「ってかさ、さっきの『私の話怖い?』って誰だったの?」
<お互いに周りを見る>
宮澤「またまたまた~・・・ウソでしょ?」
河西「無理無理、こういう展開」
野呂「(立ち上がって)ハイ!私でした~みんなを怖がらせようと思ってさ。咄嗟に」
宮澤「や~っぱりね。私も佳代ちゃんが」
近野「野呂さんの声じゃありませんでした」
倉持「今日、雨降ってたっけ?」
「全然、ずっと晴れてたじゃない」
佐藤夏「明日香、どうしたの?」
<倉持が上手の床を指さす>
大島「私が聞いた話、雨でスリップしたトラックが学校に来る予定だった女生徒を撥ねて」
SE音:キキー、ドンッ(撥ねる音)
女の声:私の話、怖い?
<どんでんが開いて、セーラー服を着た女性が客席に背を向けて立っている>
全員「キャー」(ものすごい悲鳴が劇場内に響き渡る)
<ステージから落ちる&降りるメンバー多数、河西は後ずさりしながら客席へ転がり落ちた後、這って上手の花道へ逃げ、しゃがみこんで泣いている>
秋元「やるよ!やるよ!」客w&拍手

秋元「せーの」
全員「汚れちまった悲しみに・・・(以下、続く)」※河西はポジションに戻ったもののずっと泣いたまま

◆M01.掌(全員)
◆M02.逆上がり(全員)
宮澤「チームK、久々の3公演、ラストは弾けるぞ~!」
◆M03.否定のレクイエム(全員)
◆M04.その汗は嘘をつかない(全員)

★MC1.自己紹介(チームKのメンバーで最近良かったなと思うこと)
野呂「皆さん、こんばんは!」
全員「AKB48 チームKです!」客拍手
野呂「掌、逆上がり、否定のレクイエム、その汗は嘘をつかない、4曲続けて聴いていただきました」客拍手
「それでは自己紹介と本日のお題を発表したいと思います。お題は、チームのメンバーで最近良かったなと思うことです」

小林「は~い、国数理社~『できません』、アドリブばかりじゃ『いけません』、そして休み時間が得意科目な女の子といえば!?」客:かな~!
「はい、ありがとうございます。天使のおしり。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」 客拍手
「チームKで良かったなと思う瞬間ですよね?先ほど私15分くらい前はもうチームKで良かったなと思えませんでした」客w
「だってチームKの舞台にいたからさっきの人に会った訳じゃないですか。そっからちょっと微妙に右肩が重くて、しかも腰も打ったぽっくて腰がちょっと痛いんですよ。ホントにビックリして、これは夏休みの良い想い出になったのでんじゃないかなと思いますので、皆さんもそんなチームKを見て涼しんで下さい」

片山「チームBのはーちゃんこと片山陽加です。よろしくお願いします」
「片山はですね、チームKさんの公演に出させていただいて、ホントに片山がダンスがここ分からないんですけどって言ったらすぐに教えて下さったり、公演中にアイコンタクトをして下さったり、今日はですね夕飯の時にですね、梅田さんに一緒にご飯食べようって誘っていただいて、もうホントにすごい嬉しかったです」
梅田「そう、でも、食べているだけで会話がね、難しかったけど」客w
「でも、私はすごく楽しかったよ。ご飯がおいしかったです」客拍手
片山「いつもチームKさんでは良い勉強をさせていただいているので、今日も勉強しつつも楽しんで公演を頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします」

大島「はーい、感性豊かに表情豊かに変幻自在のエンターティナー大島優子です」
「チームKで良かったことは、何が良いと、むちゃくちゃ楽しいです。いる私たちが一緒にいて楽しすぎちゃって、ホントにいつも舞い上がり過ぎちゃうので、最近ウザイってよく言われま~す。慎みま~す。梅ちゃ~ん」
梅田「優子ウザイんですよ。楽屋でね、すごいウザイ」
大島「でも楽しいから。みんなが大好きです。今日はそんなチームK、団結力があったり、個人のキャラも様々に活かされていると思いますので楽しんで帰って下さい。よろしくお願いします」

野呂「ハイ、みなさんこんばんは!」客:こんばんは!
「ありがとうございます。せ~の、ティティティティティティティティ、ノンティ!ノンティこと野呂佳代です」
「何だっけね?何でしたっけ?私が今は一番最年長なんですけど、ホントはしっかりしなきゃいけないんだけれども、さっきみたいに誰かが転んで落ちちゃった時もテンパっちゃた時も才加みたいにちゃんとやろって言ってくれる」客w
「人が、ホントしっかり言ってくれたりとか、私ホント年上なんですけど、みんなにホントにお世話になってばっかりで、そういう年の差なんて関係なく接してくれるところが、一番心のよりどころで自分の家族だと思ってます。今日はそんな家族と一緒に3回目の公演をやるんですけど、皆さんも今日ここにいる人達は家族なので私たちと一緒に楽しんで下さい」

松原「はーい、みなさんご一緒に。うん、みんみんみん、なっつみぃ!ありがとうございます。19歳のなっつみぃこと松原夏海です」
「私はよく家で一人でいる時とか思い出し笑いをしてしまうんですけど、そう言う時に大体メンバーが出てくるんですよ。そう言う時にあっなんか幸せだなと思います。今日も楽しんで下さい。よろしくお願いします」

梅田「福岡県出身の、う~~めっ!梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」
「私がチームKで良かったなと思うのは楽屋が鏡で二つに分かれているんですね部屋が。こっちはメイクするところで、こっちは着替えたりするところなんですけど、私は主に着替えたりする方にずっといて、こっち側の壁を隔てた向こう側でメンバーの笑い声を聞くと、あぁー幸せだなってホントに感じました。すごく良いなと思います。今日も幸せな気分で頑張ります」

1列目捌ける。

「はい、みなさんこんばんは。中学2年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」
「私はですね、さっきおやつ公演が終わった後にメロン食べたいなって一人で食べたいなって言ったら、香菜ちゃんがそこらへんのスーパーに行ってきて」客w
「ハイって買ってきたんですよ。ホント優しいなと思って、300円あとで渡すねって言ったら、いいよいいよって言ってホントになんか良かったなと思いました」客w
「最後の公演ですが楽しんでいきたいと思います。よろしくお願いします」

近野「はーい、ミラクル、ミラクル!?」客:きっと来る!
「ありがとうございます。チームKの16歳、近野莉菜です」
「私はですね、ずっと研究生の頃から目標にしていたチームKだったので、今はホントにここに立っていることがすごい幸せで嬉しいです。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

増田「は~い、笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼きめっちゃ好きやねん!大阪魂炸裂の18歳、増田有華です。よろしくお願いします」
「私、性格がハッキリしているんで何でも言えるチームKってすごいなって。何か根本的なところじゃないですか。一番大事な所って忘れがちなんですけど、そこがしっかり土台が組み立てられているっていうのがチームKのいいところじゃないかなって。あと全然関係ないんですけど、普段この舞台、何センチかの舞台だけで距離を感じる人もいると思うんですね。でもしょっぱなからみんなが落ちたと言うことで」客w
「今日は距離感が縮まったってねプラスにいきましょう。最後まで盛り上がっていくで~!」

石田「はい、チーム研究生のはるきゃんこと石田晴香で~す」
「私はチーム研究生の話でよろしいでしょうか?4期から8期までいるんですね。すごいいろんな年代の。年代?期の子がいっぱいいて、一番人数が多いチームだと思うんですよ。でもその中でも団結してやっていけてるっていうのが良いところかなと思います。はい、マイク落としたり舞台から落ちたりホントすいませんでした。今日もよろしくお願いします」

松井「はい、チーム研究生、18歳の松井咲子です」
「私はですね、研究生としていろんなチームの公演に出させていただけることとか、昨日はチームAさんと一緒に福岡の方でコンサートをやらせていただいたので、いろんな公演に出させていただけるのはすごい嬉しいです。と言うことで、今日はチームKのメンバーさんと一緒に最後まで楽しみたいと思います。応援よろしくお願いします」

2列目捌ける。

宮澤「はい、キャッチフレーズはゲンキング、19歳の宮澤佐江です。よろしくお願いします」
「私は最近ホントに感じたことはお誕生日の時に電話やメールをくれたり、その日ちょうど0時ぴったしに一緒にいたメンバーがサプライズで涙サプライズを歌ってくれたり、そう言うことをしてくれたので、ホントメンバーで良かったなって思ったんですけど。さっき近野が言ってくれてたんですけど、近野はホントにチームKのことを愛してくれているので、そんな近野と一緒にこのステージに立てていることがホントに良かったなと思います。今日はみんな研究生もいるんですけど、みんなで一致団結して頑張ります。よろしくお願いします」

佐藤夏「はーい、せ~の、1+2=Nなっち~。はい、今はまだちぃちゃなトウモロコシの豆粒だけど、いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」
「私も自分の生誕祭の時、誕生日を祝って下さった時に佐江ちゃんが休演だったんですけども楽屋に着いたらですねロッカーに手紙が貼ってあるんですよねぇ~超うれしいじゃないですか。泣かせるんですよこの子はねホントに。ロッカー開けたらプレゼント入っているわで、もうなんだこれと。ホントにチームKって暖かいチームだなと思います。今日はですね皆さんと一つになれるように一生懸命頑張りますので皆さん楽しんでいって下さい」

倉持「はい、皆さんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」
「私はですね、何と言ってもチームKは二の腕のポテンシャルがすごく高いんですよ。二の腕が大好きなんですけど、チームA、チームK、チームB、研究生合わせて一番クォリティが高い二の腕を持っている人達が集まっているのがチームKで、私はホントにチームKの仕事があるとホントに朝からテンションが上がります。今は野呂さんの二の腕を育てているので」客w
「皆さん楽しみに待っていて下さい。今日も最後まで私たちと一緒に汗を流して応援して・・・汗を流して応援?汗を流して盛り上がっていきましょう」

河西「皆さんホントすいません、垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」
「ホントにパニックになっちゃって、3・4曲目出れなかったんですけど、すいません。もうお化けに負けないように頑張ります。チームKで良かったなと思うことは、ともがパニックになっている時に、さっきみんな曲中だったりとか、曲終わりの時に目を合わせて大丈夫だよって言ってくれたりとか、みんなが支えてくれたから良かったなと思いました。ここから先は頑張ります」客w&拍手
「すいませんでした。申し訳ない。今日も1分でも2分でも3分でも、とものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

秋元「はい、強く気高く美しく、21歳のさやかこと秋元才加です。よろしくお願いします!」
「すいません、先ほどの劇ではちゃんとやれよ!とか、すいません、申し訳ないです。チームKの良いところは一人一人の個性を尊重し合っているところかなと思います。一人一人は個性が強いと思うんですけども、それが一つになって本当に団結しているのがチームKだと思うので、今日の公演でも皆さんにそういうところをお見せできるように頑張りたいと思います」

締め。

佐藤夏「チームK5th「逆上がり」公演。本日は小野恵令奈ちゃん、大堀恵ちゃんが休演致します。メンバーみんな力を合わせて一生懸命頑張りますので、皆さん最後の最後まで応援よろしくお願いします」
全員「よろしくお願いします」客拍手
佐藤夏「はい、それではまずはこのユニット曲から、どうぞ」

★ユニットソング
◆M05.エンドロール(梅田、大島、松原、野呂)
◆M06.わがままな流れ星(小林、片山)
曲終了後
片山「小林さんは、お化けを信じてます?」
小林「うるさいな!早くやろうよ!」

◆M07.愛の色(増田、石田、宮澤、近野、松井、奥)
◆M08.抱きしめられたら(倉持、河西、佐藤夏)
◆M09.虫のバラード(秋元)

★MC2(梅田、大島、松原、野呂)
梅田「素敵でしたねぇ~才加ねぇ~」
「ユニット曲、エンドロール、わがままな流れ星、愛の色、抱きしめられたら、虫のバラード、5曲続けて聞いていただきましたがいかがでしたでしょうか」客拍手

梅田「早速ですが?」
大島「何か、こだわり?」
梅田「自分の中での?」
大島「そう、こだわり。4人でダンスとか作ったりしてて、みんなそれぞれこだわりあると思うんだよね」
梅田「ダンスの中で?」
大島「何でも」
梅田「服とか髪型とか?」
松原「何でも良いの?」
大島「いい4人になるために」
梅田「尊重し合っていくってこと?」
大島「だからこだわりが知りたいなと思いまして」
梅田「そうだね。私何かな?」
松原「こだわり?何だろうな?」
梅田「私、超眉毛こだわる」
大島「あっ眉毛ね」
梅田「眉毛が決まらないと一日超ブルー。すごいっしょ?私、ちょっと太めじゃないと嫌なんですよ」
大島「眉頭?」
梅田「目が小っちゃいからその分、何かしなきゃなって」
野呂「いや、バランス良いですよ」
大島「バランス良いよ。キレイだよ」
梅田「私、自分のパーツの中で鼻しか好きじゃないの」
大島「鼻いいよねぇ」
梅田「私、すごいマイナス思考でしょ私?あとはう~んって感じ」
大島「バランス良いよね梅ちゃんって」
梅田「褒められると伸びるタイプ」

松原「こだわりかぁ」
大島「あるかなぁ」
松原「常にラフでいたいとは思う」
梅田「がっついてない感じ?」
松原「何か良い意味でね」
梅田「ルンルンしてる感じ?」
松原「ラフがいいな。自然?ナチュラル?って感じが良いかなと私は思う」
梅田「分かるよね」
大島「分かる気がする。なっつみぃは」
松原「ホント?信じられない」
大島「いつもナチュラルだと思うけど」
松原「けど?」
大島「けど、ぶっ壊れたなっつみぃも見てみたい」
梅田「分かる~」
大島「うわぁーってなっているなっつみぃも見てみたい」
梅田「壊れかけた夏海とか見てみたい」客拍手
松原「壊れようと思って壊れられない」
大島「壊れられないですよね。今壊れろみたいな感じにはなれないと思いますけど、ふとした時とかに、楽しい時とかに」
松原「鬼ごっことか?」
大島「そうだね、鬼ごっこ・・・」
野呂「なっつみぃ、どうしたどうした?」

松原「遊びが思いつかなかった。例えば?」
梅田「なっつみぃ、喜ぶと飛び跳ねるよね」
松原「でもそれは梅ちゃんもだよ?」
梅田「えっ?」
松原「この間、話していると二人で飛んでいるときあるよ」
梅田「ウソ?」
大島「二人で飛んでいるから分からないんじゃない?」
梅田・松原「そうだ」
大島「えっ?バカぁ?」客w
梅田「感情表現豊かなんだよね」
野呂「バカぁっていうのはちょっとどうかと」

松原「こだわりを後半戦で見つけてみて下さい。と言うことで後半戦準備は良いですか?」客拍手
「それでは、盛り上がっていきましょう。フリしてマネして」

★後半戦
◆M10.フリしてマネして(全員)
◆M11.海を渡れ!(全員)
◆M12.街角のパーティー(全員)

★MC3(前半)(野呂、奥、倉持、片山、大島、近野、河西、宮澤)
宮澤「フリしてマネして、海を渡れ!、街角のパーティー、続けて3曲聴いていただきましたが、皆さんいかがでしたでしょうか」客拍手
「ここのMCではですね、もうすぐ私たちのニューシングル、言い訳Maybeが発売すると言うことなので、私○○かもしれないということを話したいなと思うんですけど。考えれば考えるほどたくさんあるかもたくさんしれないけど」

野呂 手を挙げる
宮澤「早いね佳代ちゃん」
野呂「歯ぶつけちゃった」
宮澤「大丈夫ですかぁ?」
野呂「最近ね、いろんなところに仕事に行くようになってから、私チームKのことが本当に結構好きなのかもしれないって思ってね」客:ひゅー
大島「あららら~」
宮澤「何で?どんな時に特に感じたの?最近って」
野呂「チーム愛っていうのはさ、あることは体に身に染みているし、みんなのこといつも考えているんだけど、ただ私は結構一人でいたい時もあるっていうタイプだったじゃないですか。例えば何だろうな、違う仕事、他の人と一緒に仕事したりだとか、みんなと一緒に仕事をしていないときに、結構曲を聴いて」
宮澤「えっ?」
他メン「へぇ~」
野呂「私が」
大島「あなたが?」
宮澤「iPodに入れて?」
野呂「あなたがってどういうことですか?」
宮澤「iPodにちゃんと曲が入っていると言うことですね?」
野呂「曲聴いて、うるうる来ちゃって、何かねおばさんになったのか涙もろくなっちゃって」客w
「すごい涙もろくなっちゃったんですよ」
宮澤「確かにチームKの昔の話をすると佳代ちゃんすぐ目真っ赤になるよね。涙腺が弱くなってる」
野呂「今もね、みんなを見ると泣きそうになっちゃう」
他メン「えぇ~」
野呂「何なのか分からないんですよ。病気?これ?」客w
大島「愛ですよ」
野呂「分かんないけど、ホントに涙出てきちゃうの(半泣き)」
大島「うさぎちゃんになっちゃった」
野呂「何泣いてんだよ!」
河西「おまえだよ」
野呂「分かんないの。これが良いとか悪いとかも分かんないんですよ。だけどすごいみんなのことがより好きになって・・・」
他メン「嬉しいねぇ」
野呂「失礼だよ。舞台ですよねぇホントに。申し訳ない」
宮澤「思っていただける気持ちがホントに」
大島「良かったよ。3年で目覚めてくれてその気持ちが」客w
野呂「ゴメンね、ゴメンね」

宮澤「他に○○かも知れないっていうのはありますか?」
近野「さっきの怖いやつがあったじゃないですか?劇で。私、すごい自分って恐がりだと思ったんですよ。すごいびびっちゃうタイプだったんで。恐がりだと思ったんですけど、あれが出てきたときに声を発せずにずっと見てたんですよ。こういう風に。意外に恐がりじゃないのかなと思って」
宮澤「あぁ~気づいたんだ」
近野「さっき気づきました」
河西「じゃぁ、ともは恐がりなのかもしれない」
他メン「それは分かる」
河西「何かね、こう結構恐がりだったりすると、例えばお化け屋敷とかお仕事で来たりするじゃないですか。もうお仕事になんなくなっちゃうの。ホントに怖いんだ。ホントに怖いんですよ。だからもうホントに怖くて」
野呂「さっきのみんな何人か落ちたじゃないですか」
大島「すごい転がったよね」
河西「誰の腕、掴んじゃったかも知れない」
野呂「会いに行けるアイドルの30cmを超えました」
宮澤「近いもんね、こう考えると」
大島「初めて見たよ。下りてるの初めて見た」
野呂「今日の皆さんはある意味ラッキーな」客拍手
宮澤「ありがとうございました。ホントすいません」
野呂「申し訳ございません」

後半メンバー登場

★MC3(後半)(増田、佐藤夏、秋元、梅田、松原、石田、松井、小林)
秋元「後半戦もですね、私何々かもしれない。発表して頂きたいなと思うんですけど、ありますか何か?」
「私はね、多分意外に変なとこでこだわる派かもしれないっていう」
増田「変なところって言うか全部こだわってんで才加。マジB型って感じ」
秋元「ホントに?」
佐藤夏「例えば自分ではどういうところが」
秋元「例えば唇がかさついているのがすごい嫌なの」
他メン「あぁ~」
松原「無駄に塗るもんねリップクリームね」
梅田「カサカサしているところ見たことない」
松原「ない」
他メン「確かに」
松原「乙女だね」
秋元「人のも嫌なんですよ。相手も見ちゃうの」
梅田「カサカサだって?」
秋元「高校時代カサカサしている人がいてリップクリーム配布してたもん」客w
「あと、コンビニでもらえるストロー。500を買うと一番細いストローを頂くじゃないですか。1リットル買うともう一段階大きい中型のストロー分かりますか?そのストローじゃないと飲めないんです私」
梅田「飲んだ気がしない?」
増田「でも分かるそれ。コンビニ行ったら短い用のやつ買っているのに短いのもらうと長いの下さいってなる」
他メン「へぇ~」
秋元「木べらのスプーンじゃアイス食べれないとか」
他メン「あぁ~すごい分かる」
秋元「折っちゃうから」客w
梅田「折れちゃうねぇ~」
佐藤夏「強いんでしょ力が」
松原「ストローもそうだよね。ペットボトルとか飲むとすごい飲んじゃうからストローで飲んでるんでしょ?」
増田「そうなんや」
秋元「摂取量が多いんですよ水分の。1日5リットルくらい飲んでるじゃないかって」
増田「ナンバhattiの帰りに新幹線、後ろの席やったんですよ。パッて見たらコーラの2リットルのペットボトルずっと持ってる」客w
佐藤夏「オレンジジュースとか何リットルも飲んだりする」
秋元「今日、1リットルオレンジジュース飲んだでしょ。2リットルくらい飲んだかも。スポーツドリンクも1.5リットルくらい」
増田「才加、次の日よくさ、今日むくんでる何でだろうって言ってるけど」
佐藤夏「水分摂りすぎだよ」
増田「寝る前とかめっちゃ飲んでない?」
秋元「寝る前はねピルクル飲んでる」
増田「太るよ」
秋元「そういうこだわりを聞いていきたいね」

佐藤夏「自分のでしょ?夏希、多分バカかもしれないって思ったんですけど、この前友達が誕生日にカードくれたんです。分厚いから音楽が鳴るやつだと思ったの直感で。光がつくように、虹型に光がウワァーってなる♪タタタンタンタンタン~ってなるかなと思ったんだけど、押す場所が分かんなくて、あっこの人はきっと夏希に盗聴器を仕掛けているんだと思って、グワーって解剖して。ともーみちゃんがいたんですけど、ともーみちゃんがずっと電話してて、横で夏希はずっと解剖してたんです手紙を。友達から折角頂いた手紙を高いでしょ?音楽機能が付いているはがき。ともが電話切って何やってるの?なっちって。これ押す場所ないから絶対この手紙怪しいよって思ったら普通にPUSHって書いてあるんですよ下に」客w
「おまえホントにバカでしょって話になって、夏希バカなんだぁって」
松原「今の話からも一つあったよね」
佐藤夏「何?何?」
松原「解剖って言わないでしょ。分解じゃないの?」
小林「でも早稲田だから」
秋元「うっかりハチ兵だね」
河西「なっちは意外とやばいですよ、はい」

河西「こんなチームKですけども、日々いろんなことがあって嬉しいことや楽しいことや悔しいことや、このまま私どうなっちゃうんだろうって思うこともあります。そんな時にいつも私たちを勇気づけてくれるのが、皆さんからのファンレターです。いつも暖かい言葉をありがとうございます。それでは最後の曲です聴いて下さい。ファンレター」

◆M13.ファンレター(全員)

★アンコール休憩

◆EN1.不義理(全員)
河西「お化けなんかに負けないぞ!」

◆EN2.ハンパなイケメン(全員)

★MC4.ラストMC
秋元「アンコールありがとうございました」
全員「ありがとうございました」客拍手
秋元「不義理、ハンパなイケメン、2曲続けて聞いていただきましたが皆さんいかがだったでしょうか?」客拍手
「ありがとうございます。AKB48 チームK 5th逆上がり公演、本日はチームK、チームB、研究生、総勢16名でお送りしました。AKB48の夢はまだまだ続きます。それでは本当に最後の曲聴いて下さい。To be continued.」

◆EN3.To be continued.(全員)

大島「ここでお知らせがあります。8月26日にリリースされます。私達AKB48のニューシングル『言い訳Maybe』を、この劇場でチームK初披露させてもらいます」客:おぉー&拍手
「それでは聴いて下さい。言い訳Maybe」

◆EN4.言い訳Maybe(全員)

大島「いかがでしたでしょうか?チームKの言い訳Maybe」客拍手
「8月26日にリリースされます『言い訳Maybe』皆さんよろしくお願いします」客拍手
全員「よろしくお願いします」
大島「では、最後の挨拶をしましょう」

全員で一列になり、礼をして公演終了。

★公演後の影ナレ(小林香菜)
「皆さん今日の公演はいかがだったでしょうか。言い訳Maybe初披露と言うことで、メンバーもたくさん練習をしたので、皆さんにその思いとかわいい振りが届けばいいなと思います。また、皆さん劇場に来て下さい。以上、小林香菜でした。バイバイ~」

★メモ
・河西智美、3~4曲目欠場

★あとがき
K公演は前回見たのが5月24日だったので、約3ヶ月ぶりくらい。もうそんなに見てなかったのか。
キャン待ちだったが、運良く2順で入ることができた。

最初の寸劇、才加の機転で何とか納めることができたが、才加がいない日だったら収拾がつかなかっただろうな。
ともーみちゃんはしばらく泣いてたし、はるきゃんも自己紹介MCが始まるまでは泣きそうな表情になってました。
メンバーにとっては勘弁してくれと思うかもしれないけど、あぁ言うハプニングは個人的には好きです。
ただ、今回のは一歩間違えれば怪我をしかねないので次回から慎重にお願いします。あそこまで驚くとは運営側も想定外だったんでしょうけどね。

えれぴょんのアンダーではーちゃん出演。
B公演よりもK公演の方が栄える気がするのは気のせいだろうか。
他チームの良いところを吸収してBメンにもそれを反映して底上げをしていって欲しいものです。

それにしてもチケ予約が新システムになってから初めて申し込んだのだが、FC5枠あって3公演全てに5枠送ると必ず1つは当たっていたのに、新システムになったら6枠あってもキャン待ちが1つ引っかかっただけ。翌日のA公演はかすりもしなかった。
FCとモバイルで抽選が分かれているから、枠がそれぞれ違うのだろう。そうなると競争率も上がるよね。FCの枠が減っているんだから。
もう少し様子見だろうか。

キャラアニ狂想曲

トガブロで事前告知なんてしてくれたおかげで、予約開始と同時に500エラーやらでサーバーダウン。
PC2台4画面で対応。1時間、2時間と過ぎていくも画面は一向に進まず、1画面進むのに30分かかる事なんてザラ。
最後の画面まで行って時間切れでカート内容確認まで戻されること数度、最初に買えたのは午前3時。
その後、3時台にあっちゃんを20枚ほど買えた後は、また重くなって買えなくなり、結局1時間仮眠を取っただけでほぼ完徹・・・orz
5時台になるとあっちゃんは完売→復活→完売を繰り返す。注文手続きに入ったにも関わらずタイムアウトで解放されたものが結構あったのだろう。
10時過ぎに携帯からやった時もあっちゃんを5枚押さえることができた。
最終的にはあっちゃん×25枚、みぃちゃん×3枚、はーちゃん×3枚、亜美菜×2枚、さっきー×2枚を押さえることができた。
送料だけで3k・・・CD3枚買えるよ。

なお、8/8 7:45現在の完売は以下の通り。
チームA:板野、北原、小嶋、篠田、高橋、前田
チームK:大島、小野、宮澤
チームB:柏木、渡辺
選抜常連メンがなくなっているが、きたりえがなくなったのはちょっと予想外。
果たして今回のキャラアニ握手券は前回みたいなおいしい状況になるのだろうか・・・(ないだろうな)

8.2 3回目 「感無量です」宮崎美穂生誕祭(チームA 5thステージ90回目)

★スタンド花
f:id:icchi_mercury:20090802182133j:image:h200f:id:icchi_mercury:20090802182134j:image:w200

★チケット&入場抽選
入場順は231→110→100→210→170→10→70→130→190→120→40→180→221→20→1→200→60→30→80・・・で19順、上手立ち最前列

★出演メンバー
チームA:北原里英、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、佐藤由加理、高城亜樹、高橋みなみ、中田ちさと、藤江れいな、前田敦子、峯岸みなみ、宮崎美穂
チームK:近野莉菜
研究生:佐藤すみれ(R7)、鈴木まりや(R7)、松井咲子(R7)、村中聡美(R8)

★休演メンバー
 板野友美→近野莉菜
 篠田麻里子→中田ちさと
 旧・大島麻衣ポジ→北原里英
 旧・川崎希ポジ→松井咲子
 中田ちさとポジ→鈴木まりや
 小原春香ポジ→村中聡美

【各公演出演メンバー一覧】

★公演前の影ナレ(藤江れいな)
「はい、今日は3回公演の3回目なんですけど、ホントにみんなテンションが高いです。この公演でもっともっともっとテンションを上げて行けたらいいなと思います。よろしくお願いします。藤江れいなでした」客拍手

★公演スタート
◆M01.長い光(全員)
◆M02.スコールの間に(全員)+(ダンサー:大家、植木、岩佐、佐野)
◆M03.JK眠り姫(全員)
◆M04.君に会うたび恋をする(全員)

★MC1.自己紹介(今までに忘れて大変だったなと思う忘れ物)
前田「皆さん、こんばんは」
全員「AKB48 チームAです」客拍手

前田「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいことを募集しています。ということで今日は皆さんが今までに忘れて大変だったなと思う忘れ物はありますか?です。それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

高城亜樹
「・・・ハイ」客、軽くw
「緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客:あきちゃ!
「ありがとうございます。高校3年生、17歳の高城亜樹です」
「私は前に学校の教科書とか全部忘れて大変だったって話をしたことあると思うのですけど、その他に私、忘れ物とても多くて、1回だけ制服じゃなくて私服を。あるじゃないですか、本物の制服じゃなくて、なんちゃって制服みたいなやつ。あれを間違えて着ていったというのは忘れ物じゃないですかね?そういう思い出がちょっとあります」
「はい、今日は3回公演の最後ということで、皆さん一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

佐藤す「はーい、チーム研究生の、何ごとにも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです」
「この前私は妹のかんなをデパートに忘れたって言ったのですけど。もう1つあって、徹夜して頑張って宿題を折角やったのに家に忘れちゃったっていうのがあります。今日は3回公演の最後で・・・はい、盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

前田「はい、皆さんこんばんは。前田敦子です」
「我が家は犬が3匹もいるので、どこに誰がいるかがあんまりわからないんですよ。あれ?ココアがいないなと思ったら、1時間後ぐらいにお父さんが帰ってきたんですよ。そしたらココアを抱っこしてて、なんか玄関の外に置きっ放しにしちゃったみたいで、申し訳ないことをしたなと思いました。今日もよろしくお願いします」

こじはるおじさん「はるなちゃ~ん、SDNにちょっとだけ浮気してもいいですか~?」客w
小嶋「はい、どうぞ~」客w→拍手
「はい、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」
「私も飼っている犬がいるのですけど、あんまり散歩に行かないのですけど、散歩に行こうと思ったら、その犬を忘れて、ただの歩いてるだけになりました」客:え~
「今日も頑張ります。よろしくお願いします」

藤江「はい、目指せスーパーガール、れいにゃんこと藤江れいなです」
「私はいつも必需品?のように持っている携帯とかを忘れた時は、ホントに1日中凹んでるんじゃないかなと思います。今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

松井「ハイ、チーム研究生、18歳の松井咲子です」
「私はある日、家の鍵を忘れてしまって、入れなくて、おばあちゃん家に行って、家の鍵を借りようとしたのですけど、おばあちゃんがいなくて、畑まで取りに行って、そこでおばあちゃん家の家の鍵を借りて、そこっから家の鍵を取ってくるというすごい手間のかかることをしたことがあります。はい、今日も笑顔で楽しむので最後まで応援よろしくお願いします」

1列目、捌ける

峯岸「ハイ、年中無休の反抗期、16歳の峯岸みなみです」
「私は小学生の時に家庭科の授業でカレーを作る授業があって、私はじゃがいも担当だったんですよ、班の中で。でも前日に熱を出してしまって行けなくて、うちの班はじゃがいもなしのカレーになってしまったという思い出があります。今日も頑張ります。よろしくお願いします」

村中「はい、ニューさとみん2009、村中聡美です」
「私はレッスン場に携帯を忘れて帰ってしまって1日携帯のない生活を送ったことがあって、すごい寂しかったです。はい、今日もよろしくお願いします!」

宮崎「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお~!ありがとうございます。高校1年生、みゃおこと宮崎美穂です」客、声援大&拍手
「私はですね、家庭科の授業で、私、家庭科クラブだったことがあるんですよ、4年生ぐらいの時。そこしか空いてないよって言われて。家庭科クラブだったことがあって、フエルトで人形を作ったんですよ。すごい上出来で、小学校4年生ぐらいの時にそれを手で持って家に帰ってたら家の鍵がなくて入れなくて。鍵がなくて入れなくなるとモジモジなるじゃないですか」
高橋「わかるw」
宮崎「そういう時って絶対ランドセルとか、全部家のドアの前に置いて、どっか行きなさいって言われてたんですよ、親に。そこの私が住んでたマンションにすごい
いっぱい同じ小学校とか同じ保育園だった子とかが住んでたんですね。お母さんが6時くらいに帰ってくるだろうなと思って、もう1回家に帰ってきたらランドセルとかがなかったので、お母さん家に入れてくれたんだと思って、入ったらランドセルはあったんですよ。ちゃんとお母さんがこれ入れなかったんだよね、って言って。ランドセルはあったんですけど、そのちっちゃい人形が盗まれちゃって、次の日学校に行ったらすごい仲いい子が持ってたっていう話です」
高橋「あらら~。友達が持っていってた?」
宮崎「はい。そういうことです。今日も1曲1曲大切にしていきたいと思います。応援よろしくお願いします」

高橋「ハーイ、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート、たかみなこと高橋みなみです」
「私はですね、テスト勉強ってあるじゃないですか。私、基本、その教科の1日前か2日前からしか勉強しないんですよ。でもすごい記憶力があるんで、暗記物に関しては1日やれば次の日だいたい90点取れるんですよ」客:お~
「相当ね、知的な感じだったのですけども、ただ1つ弱点がありまして、覚えたらそのまま寝なきゃダメなんですよ。覚えて違うものを見たりすると全部忘れちゃうんですよ。それを忘れてまして、それが月曜だったんですね。月曜と言えばジャンプの発売日じゃないですか」客、軽くw
「テスト勉強をした後にジャンプを読み~の、そして次の日になり~の、全部忘れてましたね。私の頭に残ってたのはジャンプだけでした・・・(小声で)そんな感じでございますよ。はいということでですね、本当にすごく今日は」
他メン「中森明菜だ」
高橋「ありがとう。中森明菜さんでした。はい、ということで今日は一生懸命最後まで盛り上がっていきたいと思いますので、よろしくお願いします」

鈴木ま「はい、皆さんこんばんは。まりやんぬこと鈴木まりやです」
「私は小学校2年生の時に、ずっとダッフルコートが欲しくて、やっとお母さんにダッフルコートを買って貰ったのですけど、次の日に学校にダッフルコートを着ていくことばっか考えてたら、ランドセルを忘れてしまったことが人生最大の、よくありますよね、忘れ物です。今日も思いっきりはっちゃけていきたいと思います。よろしくお願いします」

2列目、捌ける
高橋「ダックスコート!」客、軽くw

近野「はーい、ミラクルミラクル?」客:きっとくる!
「ありがとうございます。チームKの16歳、近野莉菜です。よろしくお願いします」
「私は家に鍵を挿しっ放しにしちゃったことがあって、帰ってくるまで気付かなかったんですけど、帰ってきたらアレ?みたいな感じで、でも泥棒が入ってなかったので、すごいよかったなって思います。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

佐藤由「は~い、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理です」
「私あの、忘れ物しないんですよ、全然」客:軽く、え~
「ホントなんですよ。見た目通りだと思うのですけど、忘れ物だけは全然しなくて、昔も、小学校の時とかも雑巾持ってきてって言われたらちゃんと雑巾作って持って行ってたし、忘れ物しないんですけど、こう忘れることが多いんですよね。たまに振り付けを忘れたりとか」客、反応
「そういうのを忘れ物しちゃうんで、そういうのをちょっと気をつけようかなと思います。今日もよろしくお願いします」

中田「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」
「私はですね、中学生の時のことなんですけど、私の中学校は登校は制服なんですけど、授業を受ける時とか普段の生活はジャージに着替えるのですけど、冬の時期に長袖を忘れちゃって、すごく寒かったんですよ。それで職員室の横に制服とか体操着が幾らで売ってますよっていうのでマネキンが着てるやつがあったんですけど、それを全部脱がせて」客w
「着て、過ごしたということがあります。今日もいろんな表情を出していきます。よろしくお願いします」

佐藤亜「ハイ、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、18歳の佐藤亜美菜で~す!」
「亜美菜は私の忘れ物じゃなくて、ママの忘れ物なんですけど、昨日家に帰ったらコンポ、CDコンポが壊れていて、どうしたの?って言ったら、ママが私のいない間に1人で亜美菜のシンケンジャーのおもちゃを使って遊んでいたら、あまりにもテンションが高くなって我を忘れちゃって、そのままシンケンジャーのCDをかけようとしたら、シンケンジャーのおもちゃに秘伝ディスクっていうのがあって、まったくCDと同じ形をしたものをコンポに入れたらぶっ壊れちゃったみたいで」客、反応
「我を忘れるって怖いなと思いました。はい、ということで今日も一生懸命頑張ります。よろしくお願いしま~す」

北原「ハイ、夢見る名古屋嬢、18歳の北原里英です」
「私はこの前1泊2日のロケに行ったのですけれども、帰ってきたらクーラーがつけっぱ~になっていて」客、反応
「もうホントに地球に申し訳ないことをしたな~と深く反省したというのが最近の忘れ物ですね。唯一の救いは28度設定だったことです」客:お~&拍手
「なんかありがとうございます。今日は3回公演の最後の公演なんですけども、元気いっぱいに頑張りたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤由「はい、今日のお休みは、板野友美ちゃん、篠田麻里子ちゃんの2人がお休みですが、チームA、研究生を含め、力を合わせて頑張ります」
「まずはこの曲からです。どうぞ」

★ユニットソング
◆M05.黒い天使(藤江れいな、前田敦子、高城亜樹)
◆M06.ハート型ウィルス(松井咲子、小嶋陽菜、北原里英) ※台詞:小嶋陽菜
◆M07.恋愛禁止条例(峯岸みなみ、高橋みなみ、宮崎美穂)
◆M08.ツンデレ!(佐藤亜美菜、藤江れいな、北原里英)
◆M09.真夏のクリスマスローズ(中田ちさと、佐藤由加理、鈴木まりや村中聡美)
  BD:なし

★MC2(佐藤す、高城、前田、藤江、松井、小嶋)
高城「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客拍手
「今日はお昼の公演とおやつ公演は心理テストをしたんですよ。で、本当は3回目も心理テストにしよっかな~と思ったのですけど、今回はなぞなぞ大会にしたいと思います」
他メン「イェーイ」客拍手

藤江「なぞなぞ大会?」
高城「一番最初は妹と結構出してる問題なんで、結構いい感じだと思いますよ」
前田「ホント?」
高城「いきます。上は冷蔵庫、下はスベリ台。これってな~んだ?」
「わかる人?わかる人?これはモノですね。深く考えない方がわかるかもしれないです。仕組み?」客:ヒント
高城「ヒント言うと、私、答え言っちゃうんだもん」客、軽くw&拍手
「じゃ~、このドンキホーテの近くにあります。そこらヘンにいっぱいありますね」
小嶋「あっ、たかみな?」客、軽くw&拍手
「スベって、場を凍らすみたいな」客、軽くw
他メン「それだ」「それじゃないの?」
高城「残念ながら違うんですね~。人じゃなくてモノなんですよ」
「わかる人いますか?」
藤江「うそ~?」
高城「一斉に、いっせ~の、せでいきますよ。せ~の」客:自動販売機!
高城「すごーい!当たった!正解」
藤江「何で?」
前田「別にスベリ台になってなくない?」客w&反応
藤江「怒ったー」
高城「自動販売機って上は冷えてるじゃないですか。で、冷蔵庫なんですよ」客:ホットは?
高城「夏限定」客拍手
「で、ピって押すとガラガラって落ちてくるじゃないですか。だから、スベリ台」
前田「それは何?亜樹ちゃんが考えたの?」
高城「違います、妹の本に載ってました。難しいとか、IQなんとかじゃなくて、かわいい問題でした」
小嶋「難しいね」

高城「次いきます」
藤江「もうちょっと難しくなる?」
高城「結構難しい。私、最初意味わからなかった」客、反応
藤江「じゃ~、無理かもよ」
高城「じゃ~、こっち行こう。いきます。鏡に映したら小さくなってしまう生き物は?」
前田「どういう意味だ?」
高城「鏡に映したら小さくなっちゃう生き物」
他メン「鏡?」
藤江「カチ、カチ・・・」
高城「ヒントは、鏡に映したらの中にすごいヒントがある」
他メン「鏡に映したら・・・」
高城「わかった方いましたか?」客、反応
他メン「すごい」
高城「じゃ~、ヒントは生き物の文字数がひと文字です」
藤江「わかった。カメ」
高城「違う」
小嶋「惜しいの?」
高城「惜しいけど、ちゃんと意味を、問題文の中に変換する何か」
小嶋「頭の中でわからないけど、こういうことでしょ!やり方わかったけど」
高城「今私言っちゃったんです!今重大な言葉を思わず言っちゃった」
小嶋「あれでしょ?カガをミに映すんでしょ?でも答えがわかんないの」
高城「じゃ~、わかった方で一緒に。いきますよ。せ~の」客:カニ
高城「すごい、カニです、カニです」
藤江「何で?」
高城「カニのカガミってあるじゃないですか。何だっけ?」客、軽く、え~
「テンション上がりすぎちゃって、ちょっと説明文が成り立たなくなったのですけど、カがミになると、カがミになるとミニになるじゃないですか。カニの」
藤江「逆になるってことか?」
高城「変換するの」
藤江「あ~」
高城「そうするとちっちゃくなるから」
前田「難しいよ」
小嶋「全然わからない」

その後、あれこれと。

高城「はいはい、これは楽屋で詳しく説明いたしますので、それではちょっと難しくてみんなモヤモヤしてると思うのですけど、全然モヤモヤしないでください」
「それでは後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」

★後半戦
◆M10.Switch(全員)
◆M11.109(マルキュー)(全員)
◆M12.ひこうき雲(全員)

★MC3(前半)(小嶋、藤江、佐藤由、近野、村中、宮崎、高橋、松井、中田)
高橋「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、皆さん、いかがだったでしょうか?」客拍手
全員「ありがとうございます」

高橋「ここでのMCは、夏と言ったら祭りアンド海かプールみたいな、そういう感じじゃないですか。なので海とプールに関してのエピソードについて話していきたいと思います」
他メン「イェー」客拍手

高橋「人間誰しも行ったことはあるでしょう。これはあるでしょう、エピソード。何かありますか?」
近野「ハイ。小学校2年生くらいの時なんですけど、海に家族と行ったんですよ。浮島ってちょっと遠くにあるじゃないですか、海の。お兄ちゃんと2人で泳いで行ったんですよ。で、浮き輪持ってて、その浮き輪が風で飛んでいっちゃったんですね」
他メン → 反応
近野「お兄ちゃんが取りに行こうとしないから、私が行くと思って、泳いで平泳ぎで行ったんですよ。そしたらだんだんだんだん疲れて、泳げなくなってきて、もうダメだと思ってたんですよ。でも溺れるかなと思ったら、ライフセイバーの方がこういう風に」客、反応
「助けていただいて、助かりました」
高橋「よかったね~」
近野「よかったです。ちょっとホントに疲れちゃって。泳ぎには自信あったんですけど」
高橋「あらま。海の戦士ですよ」
「宮崎さんありますか?」

宮崎「私は思うんですけど、プールで監視員の方に注意されたら、ホントに危ないからやめとこうと思って、だけど海でライフセイバーの方に助けに来てもらったら、なんか怖いですよね」
高橋「どういうこと?」
宮崎「ホントに自分やばいんじゃないかなって思う」
高橋「なるほどね。海だったら自然だし」
宮崎「それは置いといてですね」
高橋「置いとく?」客、軽くw
宮崎「砂浜で、水がかかってる方あるじゃないですか。そこでシャベルで掘ってたんですよ。そしたらすっごい掘ると冷たくなるんですよ」
他メン「あ~、わかる」
宮崎「で、声が聞こえるの知ってますか?」
高橋「貝みたいな感じ?」
宮崎「超掘るの。超掘ると声聞こえるんですよ」
他メン「誰の?」
高橋「違う人の聞こえたんじゃないの?」
宮崎「ブラジルに繋がるんです」客w
高橋「なんかのネタみたいな感じですが」
宮崎「ホントに」
高橋「裏側みたいな?裏側の音が聞こえた?」
宮崎「違うんですよ。これホントにブラジルに繋がってるんですよ」
他メン「ブラジル?」
宮崎「超掘るとブラジルなんですよ」客、軽くw
他メン「どれぐらい掘るの?」
宮崎「あの、砂の色が変わるぐらい掘るんです」
高橋「何万キロ掘ってるの?」
宮崎「すっごい冷たくなって、声が聞こえるの」
他メン「何て?」
宮崎「何て言ってるかわからない・・・」
藤江「でも掘っても、海の水がきたら、また砂が」
宮崎「でも、全部は戻らないじゃん。。」客、軽くw
藤江「頑張れってことね?とりあえず」
高橋「なるほどね」

中田「なんか海派の人が多くないですか?聞いてたら」
高橋「じゃ~、ちょっとやってみる?こっちが海で、こっちがプール派。レッツゴー」

佐藤由「にゃんにゃんと行きたいのは、海」
佐藤由加理&小嶋陽菜→プール派の方へ移動
高橋「逆だよ。頑張って、そこ」

海派(下手側)→ 小嶋陽菜、藤江れいな、近野莉菜、宮崎美穂、松井咲子
プール派(上手側)→ 村中聡美、高橋みなみ、中田ちさと

高橋「海、圧倒的」
宮崎「なんでプールがいいんですか?」
高橋「なんて言うかさ、海ってさ、ちょっと汚いイメージがある」
他メン「そんなことないよ」
高橋「ちょっと怖かったエピソードがあって。海に近い、プールなんですけど、海の波が入ってくるプールがあるんですよ。そこで遊んでたら、なんかイベントと重なっちゃったみたいで、いきなり「○○始めます」みたいになって、何?って思ったら、いきなりそのプールの中に海にいる魚が放り込められて、うわーみたいになった体験談があるんで、海はあまり好きじゃないです」
佐藤由「つまんない話」客w&拍手
高橋「サトー!オイ!言っちゃいけないことだろ、それ」ゆかりんの元へ駆け寄る
「私も自分で言ってつまんねって思ったけど」
小嶋「わかってるの?」
高橋「途中でこれつまんね~なって思ったけど、心の声を代弁して言われてビックリした」
佐藤由「わかってんだね」
中田「そんなこと言われちゃったら私、こっちに行きたくなってきちゃった」客:え~
「こっち行く」
高橋「なにやってるの?ちょっと」
宮崎「ちぃちゃん、おいで」
高橋「2009、行くよ」客、軽くw
「イェー」次のメンバーたち登場。メンバーチェンジ。
高橋「行こうぜ。ニューさとみん2009」

★MC3(後半)(峯岸、北原、高城、前田、鈴木ま、佐藤亜、佐藤す)
佐藤亜「はい、ということで今日は私たちは、1度でいいからやってみたい、メンバーのあんなクセ、こんなネタ、あのキャッチフレーズをやりたいと思います」
他メン「イェー」客拍手

佐藤亜「ということで、誰から行きましょうか?」
高城「ハイ!私はですね、1度でいいから亜美菜ちゃんのあの天丼?」
佐藤亜「天丼?」
高城「やらせたいんですよ。やってくれますか?」
北原「天丼ってなんだ?」
高城「じゃ~、ちょっと、雰囲気いきます」
「実は~、私、寝る時に、キャミソールで寝てるんですよ~」客:ひゅ~
「何考えてるんだよ~!それでですね、私、キャミソールで寝てるんですけど、タオルケットで包まるのがクセなんですよ~」客:ひゅ~
「何考えてるんだよ~!」客w → 拍手&ひゅ~
「何考えてるんだよ~!といった感じで」
他メン「かわいい」
高城「アイドルに天丼やらせるな!って言うんでしたっけ?確か?」
佐藤亜「そう」
高城「そんな感じで、やってみたかったんですよ」
他メン「かわいい」
佐藤亜「いつの間にか私のネタになったんだね、これは」
北原「鉄板です」

佐藤亜「里英ちゃんは?」
北原「はい、じゃ~ちょっと私、1個やってみたいキャッチフレーズがありますので、お付き合いください」
「私に必要なのは、かわいさじゃなくて、テクニック」客:ひゅ~
「華麗に変身した私を、み・て・ね♪(エコー)」客:ひゅ~&拍手 ※片山陽加のB3rdキャッチフレーズ
他メン「すごーい!」
北原「音声さん、ありがとうございます」客拍手
佐藤亜「すごーい、完全再現だ」
「みぃちゃんは何か?」

峯岸「えっ?私ね、あれでいいと思う?」
他メン「言っちゃってくださいよ」
峯岸「いきます」
「あなたもあなたもあなたも、好きって言ってくれなきゃ拗ねちゃうもん、ねっ♪」客:ひゅ~&拍手 ※柏木由紀のB3rdキャッチフレーズ
他メン「かわいい」「照れちゃってる」
峯岸「お粗末さまです」
佐藤亜「熱いね、今日」
「まりやんぬは?」

鈴木ま「いいですかね?チームKのある方なんですけど」
「国数理社?」客;できません!
「勉強ばかりじゃ?」客:いけません!
「そして、休み時間が得意科目の女の子と言えば?」客:まりやんぬ! ※小林香菜のキャッチフレーズ
「ありがとうございます。嬉しい」客拍手
「みんなノリいいですね。やったー」
佐藤亜「すごーい」
「すーちゃん」

佐藤す「じゃ~私は、よくまりやんぬに似てるって言われるので、やってみます」
「皆さんに神のご加護がありますように、佐藤まりやです」客拍手
佐藤亜「それ何?」
他メン「知らない」
鈴木ま「チームA卒業生の大島麻衣さんが考えてくださった私のキャッチフレーズなんですよ」
佐藤亜「公演ではやらないの?」
鈴木ま「ちょっと緊張が高まって」
佐藤亜「もったいない。やればいいのにね」
鈴木ま「やってもいいですか?」
佐藤亜「うん。やってもいいですよね?」客拍手
「じゃ~、本物やってもらいましょう」
鈴木ま「いきます。神のご加護がありますようにって、一緒にやっていただきたいです。いきます」
「皆さんに神のご加護がありますように。まりやんぬこと鈴木まりやです」客拍手
「ありがとうございます」
峯岸み「なんか教会に見えたよね、今」

佐藤亜「女神が・・・。亜美菜は、でも言ってないのですけど、私やりたいのは大堀さんの昔の「つんつくつん」がやってみたいのですけど、できますかね?できないかな?」
峯岸「できるよできるよ、やってみなよ」
佐藤亜「やってみようかな。いきます」
「あなたのハートを、つん・つく・つん♪(エコー)」客:ひゅ~&拍手
他メン「かわいい」
佐藤亜「恥ずかしい」

峯岸「あっちゃんは?w」
佐藤亜「じゃ~、最後に」
鈴木ま「聞きたい」
前田「何でみんな、そんなに他の人のキャッチフレーズ?」客w
「知ってるの?」
峯岸「じゃ~さ、あっちゃんはつんつくつんやりなよ」
他メン「聞きたい」客拍手
前田「いいですか?いきますよ」
峯岸「レア、レア」
前田「あなたのハートを、つん・つく・つん♪(エコー)」客拍手
佐藤亜「タカまる」
前田「これでいい?」
佐藤亜「OKでございます。やっと締められる。OKでございます。はい、ということで次が最後の曲になります。皆さんのお気に入りは何ですか?聴いてください。あの頃のスニーカー」

◆M13.あの頃のスニーカー(全員)

★アンコール休憩
生誕実行委員「今日は宮崎美穂さんの16歳の生誕祭です」客拍手
「みゃおにとって今日1日が最高の1日になるように、皆さんもっともっと盛り上がっていきましょう!」客拍手
「アンコールはみゃおコールでお願いします」客拍手
「アンコールいくぞー」客:おぉー

◆EC1.AKB参上!(全員)
◆EC2.ナミダの深呼吸(全員)

★MC4(全員)
前田「アンコールありがとうございました」
全員「ありがとうございました」客拍手
前田「チームA、5thステージ恋愛禁止条例公演はいかがだったでしょうか」客拍手
「ありがとうございます。新生チームA、これからも力を合わせて頑張っていくので応援よろしくお願いします」
全員「よろしくお願いします」客拍手
前田「それでは最後の曲です。聞いて下さい。大声ダイヤモンド」

◆EC3.大声ダイヤモンド(全員)

★宮崎美穂生誕祭
曲終了後、横一列手繋ぎ、「せ~の」
北原「ちょっと待ったー!」客拍手
「今日はみゃおこと宮崎美穂ちゃんの生誕祭です」客拍手
他メン「ひゅ~」
北原「みゃお、お誕生日おめでとう!」

BGM→涙サプライズ!
大家と佐野がケーキをステージへ。ロウソクに着火。

北原「それでは、みゃおに誕生日の歌を歌いましょう、皆さんで。せ~の」
全員「Happy birthday to you, Happy birthday to you, Happy birthday day dear みゃお~」客拍手
「Happy birthday to you」客拍手
他メン「おめでとうございます」

宮崎→ロウソク火を一吹きで消す、直後に紙テープの特効
他メン「おめでとう」
宮崎「ありがとうございます」

北原「今日はですね、そんなみゃおちゃんに」
宮崎「ハイ!」
北原「ある方からお手紙を預かってます」客:おっ!
「読まさせていただきます」
宮崎「誰?」
北原「みゃおへ。お誕生日おめでとう。みゃおの生誕祭を一緒に祝ってあげられなくてゴメンね。みゃおが初めてホリプロに入るって聞いた時、本当は正直複雑な気持ちでした。それまでAKBからホリプロに入ったメンバーは友たちだけだったし、これからどうなるんだろうという不安がありました。でも、みゃおは本当に気が遣えて、真面目で優しい子でした。ちょっと気が強くて誤解されちゃうこともあるかもしれないけど、素直でかわいいみゃおのことが友は大好きになりました。みゃおはあんまり弱音を吐かないけど、本当はみゃおもいろいろ悩んでいるよね。そんな時、話を聞いてあげられるような先輩になりたいなと思います。長くなっちゃったけど、ナットウエンジェル1号2号として」客、軽くw
「AKB48として、宮崎美穂、板野友美としてお互いにこれからも頑張っていこうね。みゃおの笑顔は本当にかわいいから、ずっと笑顔のみゃおでいてね。そして、憧れのともーみの次に憧れられる先輩になるよう頑張ります」客w
「カッコ笑い。板野友美でした」客拍手

宮崎「ありがとうございます」
北原「ホリプロの先輩のともちんさんからのお手紙ですけれども、どうですか?」
宮崎「あの、なんか、ウソみたいです、なんか」
北原「どうして?」
宮崎「なんか、自分のためにこうやってやってくれるっていうことがすごいウソみたいですね」やや涙声
北原「嬉しい?」
宮崎「はい。すごい嬉しいです」
北原「この手紙は大事に、保管しなね」
宮崎「ありがとう」

北原「じゃ~、そんな涙組んじゃったかわいいみゃおに、今年1年はどうでしたか?」
宮崎「去年の7月13日にチームAさんに昇格して、生誕祭を研究生公演でやらせていただいたんですけど、ホントになんか、今考えると1年がすごい早いもので、でもよく考えるとすごいいろいろあったなって思う1年で、チームAに昇格してから新曲の選抜に入れたり、所属事務所が決まったり、自分専用の衣装ができたり、ナットウエンジェルができたり」客w
「ホントにこの1年は辛いこと以上に嬉しいことがあった1年でした」客拍手
北原「1年早かったね、すごい」
宮崎「そう。いつもなんか、誕生日になると1年どうだったかな?とか考えるのですけど、すごい毎年早いなって思って、今年はすごい早く感じて、もう16歳になったっていうことがすごい実感できないですね、まだ」
北原「まだ16歳だからね、若いから。ねっ」
宮崎「でもホントに、今言った通りに、選抜に入れたこととか、ナットウエンジェルができたこととか、ホントにチームAに昇格したこととかも、ファンの皆さんとか、マネジャーさんとか、メンバーのみんながいなかったらたぶん研究生のまま辞めちゃったとか思ったり、考えたりいろいろしたので、本当に皆さんあっての宮崎美穂だなってすごい実感しています。ありがとうございます」客拍手

北原「たくさんの方がこうやってみゃおを祝ってくれて」
宮崎「ホント出てきた瞬間とかすごいビックリしました」
「あの、Tシャツ着てる方とか」客、軽くw
「あとやっぱりペンライトとか自分のためにやってくれたり、あとたくさんの方に「みゃお」って叫んでくれたり、ホントに自分が予想していた以上に皆さんがこう素敵な生誕祭をやってくれたので、感無量ですね、今は」
北原「かっこいいですね」
宮崎「ホントにありがとうございます」客拍手
「ありがとうございます。ほんっとに」
北原「じゃ~最後に、16歳の目標を皆さんに」
宮崎「16歳での目標は、高校生になって、中学生とは一味違った宮崎美穂なんですけど、やっぱ16歳は結果がダメでもいいから全部自分のものにしたいです。なんか結果がダメでも全部チャレンジしていきたいです。チャレンジさせてください!」客拍手
北原「おっ、頼もしい」
宮崎「はい、でもやっぱチャレンジさせていただくには、皆さんに背中を押して貰うことが必要なので、皆さんこれからも宮崎美穂の応援よろしくお願いします」客拍手
北原「これからも、同じ5期生として、同じチームAとして、頑張っていこうね」
宮崎「ありがとう」
北原「いやいや、こちらこそ。おめでとう」
宮崎「ありがとうございます」客拍手

北原「じゃ~、言い残したことはないですか?」
宮崎「ホントに感謝してます。すごい感謝してます・・・イェイ」客、軽くw&拍手
北原「それじゃ~、最後の挨拶をみゃお仕切りでやりましょうか?」
宮崎「ありがとうございます」
北原「じゃ~、真ん中に」

宮崎「せ~の」客:みゃお~
全員「せ~の」

全員で一列になり、礼をして公演終了。

★公演後の影ナレ(北原里英&宮崎美穂)
北原「みゃお、お誕生日おめでとう」
宮崎「ありがとー。やっぱり皆さんの顔を見ちゃうとホントに恥ずかしくて、
感謝の気持ちを述べれないんですけど、嬉しいよ~」
北原 ?(聞き取れず)
宮崎「本当ですか?これからもメンバー一緒にひたむきに頑張って夢を追いかけよう」
北原&宮崎「イェーイ」「ありがとうございました」
宮崎「宮崎美穂でした」
北原「北原里英でした」

★メモ
・ユニット曲、M07「恋愛禁止条例」にてピンク色のサイリウム、EC1「AKB参上」にて白色のサイリウムが使用された。
・アンコールは「みゃお」コール。

★あとがき
今回もまた干され。まぁ立ち最で見れたので視界は良かったですが。
公演は生誕祭と言うこともあり、終始盛り上がった感じ。MC3後半の他メンのキャッチをマネするのはなかなか新鮮だった。
やるのぉ~みたいな顔をしながらやる、あっちゃんのツンツクツンはレアです(^^;)

みゃおの生誕祭は、ともちんからの手紙。ホリプロメンってこういうの多いね。ともちんの時もともーみからの手紙だったし。
16歳の目標で「チャレンジさせて下さい」って言うのは良かったな。是非いろんなことに挑戦して、たくさん吸収していって欲しいものです。
歳を重ねる毎にやりたくてもやれないことっていっぱいあるからねぇ~