200回MVP特典チェキ撮影レポート 3

★200回MVP到達
100回MVP到達は2006年9月21日、200回MVP到達は6月16日。
チェキの撮影は100回MVP到達から1年後の9月21日。友人に言われるまで気がつかなかったw

★準備編
あっちゃんには事前に握手会などでチェキを取ることは報告済み。
その際にポーズを考えておいてくださいねと言われたので、一週間かけてポーズ、撮影場所、順番等を考えた。
なお、事前にチェキのストロボは弱いと聞いていたので友人にストロボの光に反応して光る手持ちの外部ストロボを借りた。
あと時間を計るためにストップウォッチも借りた。

ちなみに私が事前に用意したのはこれだけ。
・撮影の進行表
・外部ストロボ
・ストップウォッチ
・撮影用のネタ
・プレゼント

★200回MVP入場
200回MVPは100回MVPと違い、最優先入場はないがチケットの購入予約券は付いてきて好きな番台を選ぶことができる。
私が選んだのは浮き沈みの激しい210番台。結果は・・・14順orz

★公演終了後
チェキ撮影の受付。今日も撮影系は20人を超えている。
ちなみにチェキ撮影は時間がかかるので一番最後。

★いよいよ撮影
約30分待たされ、呼ばれて中に入る。

あっちゃん「あっ、どうも~」
私「お疲れさま」
あっちゃん「お疲れさまです」
と言ったあと、センターへ移動。

あっちゃん「それなんですか?」
私「これ?ストロボ」
あっちゃん「やる気満々ですね」
私「やる気満々だよ」
あっちゃん「両手でやるんですか?」
私「そうそう、持ちながら」

センターに着いて
あっちゃん「(バインダーを指して)これ何ですか?」
私「どういうショットを撮るか順番を考えたの」
あっちゃん「考えたんですか?わぉすごい。これなら10分でできますね」
私「10分もかからないでしょ」
あっちゃん「結構ギリギリなんですよ。みなさん」
私「そうなんだ」
あっちゃん「どうしよう×3、じゃぁ最後みたいな。ストップウォッチも」

1枚目を撮影したけどカメラからフィルムが吐き出されないトラブルが発生
スタッフがカメラを交換して戻ってくる
あっちゃん「じゃぁこの10分はナシですよ」
私「ナシですよ」
あっちゃん「2分経ってる」※この時点で既に2分半ほど経過
スタッフ「じゃぁ最初から」

【1枚目撮影:下手柱の鏡にくっついて】

あっちゃん「で次は?」
私「とりあえずどんな風に出ているか見てみたい」
あっちゃん「時間かかりますよ」
私「いいよ、その間にいろいろ」
あっちゃん「大丈夫ですか?10分」
私「大丈夫でしょ、はいプレゼント」
あっちゃん「ありがとうございます」
私「開けてみな」
あっちゃん「何ですか?あっ!ちょっと待ってください。GOLDEN EGGSじゃないですか」
私「そうだよ、持っているかどうか知らないけど」
あっちゃん「持ってないです、わ~うれしい。何ですかコレ?英語ですよね?」
私「もう1個あるよ」
あっちゃん「何これ?持ってないです。すご~い」
私「サントラのCD」
あっちゃん「ありがとうございます~」
私「TV版の音楽と・・・」
あっちゃん「はいはいはい」
私「DVDも付いてる」
あっちゃん「そうなんですか?わぁ~ありがとうございます。すっごいうれしいです」

浮き上がってきたチェキを見て
私「おっちょうど真ん中に来てるね」
あっちゃん「いい感じじゃないですか」
私「いい感じだね。もうちょっと下に持ってくれば良かったな」
あっちゃん「いや、ここに何か書きますよ。ありがとうございます。すっごいうれしいですよ」

【2枚目撮影:ステージ上、アイドルなんて呼ばないでの両手を前に出すポーズ】

私「ドラマ、この間雑誌見たんだけど役載ってたね」
あっちゃん「見ました私も」
私「やや不良な高校生ってどんな役なのかなって」
あっちゃん「普通~なんですよ実は」
私「そうなの?」
あっちゃん「何かちょっと生意気なんですよ」
私「ちょっとどういう表情をするのかなって」
あっちゃん「まだやってないんですよ撮影」
私「あっちゃんの考えるやや不良な高校生ってどんな風かなと」
あっちゃん「わかりました、役の感じでやりますよ」

【3枚目撮影:ステージ上、あっちゃんのイメージするやや不良な高校生】

私「あぁ~そういう顔するんだ」
あっちゃん「そうですね。見下してます」

あっちゃん「次は?」
【4枚目撮影:最前センターに座って上目遣い】
※4枚目終わった時点で3分経過

私「次は・・・」
あっちゃん「何ですか?」
私「ジャジャン」
あっちゃん「あらかわいい」
私「長野オリンピック」 ※長野オリンピック記念に配られたコカ・コーラの記念ボトル
あっちゃん「すごいですね」
私「あっちゃんが7歳の時」
あっちゃん「あれ覚えてます。高いところから下りて飛ぶやつスキーみたいな」
私「これね限定で売ってないの」
あっちゃん「へぇ~レア~」
私「レアでしょ?でも賞味期限が7年前に切れてるからね開けても飲めない」
あっちゃん「へぇ~飾りなんですね?すごい」
私「こういうのって飾りなのよ」
あっちゃん「オブジェじゃないですか、すばらしい」
私「これ何だっけな?」 ※昔のコカ・コーラの瓶の復刻版
あっちゃん「古いやつですか?」
私「古いやつ」
あっちゃん「もっと飲めないじゃないですか」
私「いや、新しいよ」
あっちゃん「そうなんですか?」
私「復刻版」
あっちゃん「これは復刻版で、これはホントに飲めない」
私「でもこれも結構経っているよ」
あっちゃん「(2本の瓶を両手に持って見比べてみる)中身なにもわかんないですね。これ言われて飲んじゃったら絶対わかんないです」
私「わかんない、わかんない。これも結構古いんだよ。もう4年くらい前?」

私「で、あっちゃんにやってもらいたいのが、これ持ってぬるいけど冷たいって」
【5枚目撮影:瓶を頬に付けて冷たい!っていう表情】

私「じゃぁこれ持って、あっちゃんが考えるさわやかな表情」
あっちゃん「さわやか?」
私「さわやかな表情」
あっちゃん「さわやか!」
私「おぉ~そうくるか」

【6枚目撮影:瓶を持ってさわやかな表情】
※6枚目終わった時点で6分経過

私「意外と早いね」
あっちゃん「そうですね。早い」
私「ポーズ決めてきたのがいけないのか」
あっちゃん「あぁ、どうしようどうしようってなるよりいいと思います」
私「そう?」
あっちゃん「焦っちゃうより」
私「仕事しながら考えてたからな、何しよう何しようって」

【7枚目撮影:2ショット、瓶を持って前に出す】

私「じゃぁ立ちセンター」
立ちセンターゼロズレに移動
あっちゃん「カメラ目線ですか?」
私「カメラ目線で」

【8枚目撮影:立ちセンターからカメラに向かって指さし】

撮り終わると優子がステージの上をスキップしながら出てくる。
手にポラを持っていたので書き終わったを持ってきたのだろう。その時の表情が妙におもしろかった。
私「優子は何をやってるんだ?」
あっちゃん「飛んでますね」
その後、優子の「ウラァ~」みたいな声が聞こえてくる

ステージ前に戻る
【9枚目撮影:鏡に向かってあぁ!という表情】
【10枚目撮影:2ショット、近松読めよ】

あっちゃん「終了~」※この時点でストップウォッチは10分20秒
スタッフ「終了です」
あっちゃん「これは後日ということで」
私「楽しみにしてます」
あっちゃん「いいじゃないですかこれ」
私「いいねぇ~いい感じだね。意外とセンターに来てるね」
あっちゃん「いいじゃないですか」
私「この辺(2~4枚目)が残念だったかな」

私「あっちゃん、これ(瓶)欲しい?」
あっちゃん「でも、数少ないんですよね」
私「数少ないよ、レアもの」
あっちゃん「それは・・・」
私「持っていてもしょうがないんだけど」
あっちゃん「ホントですか?」
私「じゃぁ、どっちか好きなのあげる」
あっちゃん「じゃぁこっちがいいです」と長野オリンピック記念ボトルを指す
私「ほい」
あっちゃん「ありがとうございます」
私「多分オークションに出せば1万円くらいにはなる」
あっちゃん「うわぉ、そんなことしないですよ」
私「(笑)」

出口に向かいながら
私「結局、何か全然話しなかった」
あっちゃん「そうですか?いつもの」
私「いつもよりは話してるんだけど」
あっちゃん「みなさんはもっとテンパってると」
私「いろいろ考えてきたんだけど」
あっちゃん「ホントですか?」
私「全然話したいこと話してない」
あっちゃん「でも良い写真が撮れました」
私「楽しみにしてるね」
あっちゃん「はーい、ありがとうございました」

★感想
緊張して挑んだチェキ撮影。あっと言う間に終わった。
入ってから出るまでの時間は約15分だった。最初にカメラのトラブルでリセットされたのがあるので、それがなければ12分ほど。
7枚目まではトークを交えながら1枚1分のペースでしたが、立ちセンターに移動して撮った途端、時間が足りなくなった。移動だけで片道30秒くらい使うからそこで時間を一気に使ってしまった。
私は事前にポーズを考えていったからほぼ時間内に収まったが、何も考えないで言ったらテンパってしまうというのはわからないでもない。

撮り終わった時点で7枚くらいは浮き上がっていて、見た感じだと失敗は3枚。ストロボの光が強く、顔が白飛びしてしまっていた。スキャナで読み込んだときに補正ができればいいんだけどね・・・。さらにそのうちの2枚は少し距離が遠かったのか被写体が小さかったように見えた。
どんな風にできあがってくるか今から楽しみなんだが・・・どれくらいであがってくるかな。今月中にできあがらなければドラマの撮影が始まってしまうからかなり待たされそう。

この日のあっちゃんはご機嫌だった。意外と会話が弾んだので、用意していた話のネタはほとんど使えなかった。いろいろ聞きたいこととかあったんだけどなぁ~
撮影中、一番テンションが高かったのはやはりGOLDEN EGGSのプレゼントを渡したとき。この時は声のトーンが一段高くなったw
MCでもそうだけど、GOLDEN EGGSのネタを振るとテンションが一段高くなるみたい。

ちなみにプレゼントしたのは以下の2つ。
The World of GOLDEN EGGS の NORI NORI ENGLISH
The World of GOLDEN EGGS MUSIC The Finest Turkey’s Hill compilation&Extra Movie (DVD付)

最後にあげたボトルは長野オリンピックの時に配られた190mlの記念ボトル。
会社の机の上で飾っていた物を撮影用に使いました。当初は持って帰るつもりでしたがネタになるかも知れないと思ってあげちゃいましたw
市販もされたみたいですが、出た当時はオークションで最高1万円くらいついたもの。
まぁ最近じゃ1/10くらいになりましたが・・・w 机の上とかに飾っておくにはちょうどいい大きさです。

何枚か失敗はしたが、いい想い出になった。
300回MVPはドライブが未定になってしまっているが、どうせならチェキ10枚&30分話せるでもいいかもしれない。
まぁ私が300回達成するまでにMVP制度があるかどうかわからないし、あっちゃんもいるかどうかわからないけどね。

9.20 あっちゃん「腹筋50回やってる」&ともーみ「人の肉が好き」(ひまわり組「僕の太陽」公演78回目)

★チケット&抽選
本日は1順後入場。
入場順は20→・・・で最前センター上手4ズレ。

★15人+1人公演でした
ヒグラシノコイで花ちゃんがワンポイントリリーフ。

★公演前の影アナ
篠田「今日の影アナは魅惑のポーカーフェース、篠田麻里子でした」

★公演スタート
M01.「Dreamin girls」(全員)
M02.「RUN RUN RUN」(全員)
M03.「未来の果実」(全員)
M04.「ビバ!ハリケーン」(全員)

★MC1(自己紹介MC)
前田「今日のお題は春夏秋冬の内、どの季節の好きなファッションが一番好きですかです」

小野「全部、春夏秋冬好きなんですけど、この時期が好きですかね。寒くもなくて暑いかも知れないけど半袖のファッションができて、後半からは暖かい格好もできるので良いかなと思います」

河西「踊り過ぎちゃって髪がとれてるんですけど次の曲ではちゃんとやってくるのであんまり見ないでください」えれぴょんが喋っている間、麻里子に髪を直してもらっていた「秋服が好きで今の時期がちょうど好きでブーツも履けるし、フワフワした感じも着れるんで秋が好きなと思いました」

前田「この時期の秋が好きですね。ムートンのブーツをすごい狙っているので、それ似合わせた洋服を今日買いに行ったので楽しみにしていて下さい。いつかブログとかで載せたいと思うので、秋はやっぱりファッションが一番素敵だと思います」

板野「冬服が好きなんですけど、コートとミニスカートとブーツの組み合わせが大好きなのでこれから冬が待ち遠しいです」

早野「冬なんですけど、コートを着れば中身は何でもごまかせるからです」

ここで、はける

野呂「冬服も好きなんですけど、ロコガールを目指しているので夏です」

宮澤「冬以外の季節のファッションが好きなんですけど、冬はコートとか着ちゃったらせっかく中に着たかわいいのが見えないから薫とは逆なんですけど、今年の冬は薄着でいきたいと思います」

篠田「秋のファッションが好きです」

秋元「夏が一番好きなのですが、目標があって白のTシャツとジーパンが似合う女性になりたいです。アクセサリーとかしなくても雰囲気だけで見せられる女性になりたいと思います」

佐藤(亜)「制服にマフラーが好きなので秋から春がいいと思います。皆さまお気づきの通り髪型を変え見たんですけど、ラブたんになりたくて」客w&拍手「やってもらったんですけどどうですか?」客拍手「今日もラブたんパワーで頑張りたいと思います」

佐藤(夏)「さっき佐江はコートで隠れちゃうから冬が嫌だっていったんですけど、私は冬服が大好きで、コートを着たまま楽屋に入るじゃないですか、コートを脱いだときにかわいいじゃんって言われるのがすごい好きなんですよ」客w「おたのしみ・・・袋みたいな・・・何だこの空気」客w

ここで、はける。

大島(優)「変幻自在にコリストルネード・・・わかんなくなっちゃった。学生の時に制服が大好きで毎日制服を着ていたんですけど、18歳で高校も卒業しちゃったので舞台に出てコスプレみたいな感じで着てるんですけど」客w「今度劇場に着てこようかなと」客拍手「今の時期のセーターを制服に羽織ったのが好きです」

大島(麻)「レディース物だったら秋服が好きなんですけど、メンズだったら夏服が一番好きでジーパンに黒タンクトップが上手く着こなす人が最高に格好良いかなと。みんなビリーに負けないくらい体を鍛えてくれたら・・・麻衣も制服が大好きだったので、コリン、麻衣、才加、こじぱの4人で日にちを会わせて制服を着てきたいと思います」

佐藤(由)「今でも歳に関係なく制服を着るんですが」客ひゅ~「引かないのそこ、好きなファッションはニットとブーツが好きなので冬が好きです」

出口「夏服と冬服です。みなさん風邪には気をつけてください」

佐藤(由)締め
★ユニットソング
M05.「アイドルなんて呼ばないで」(前田、河西、早野、小野+チアガール篠田、野呂、秋元、戸島、佐藤(夏))
M06.「僕とジュリエットとジェットコースター」(大島(優)、佐藤(由)、佐藤(亜))
M07.「ヒグラシノコイ」(戸島、出口)
M08.「愛しさのdefance」(板野、佐藤(夏)、宮澤)
M09.「向日葵」(野呂、篠田、秋元、大島(麻))

★MC2(野呂、篠田、秋元、大島(麻))
大島(麻)「2ヶ月チョイ、向日葵という歌を歌わせていただいているのですが、最後の最後で間違えましたね。♪あふれる涙~を♪諦める~って・・・その後、あれれって」客w
篠田「自覚があればね、まだいい」
大島(麻)「みんながウワァみたいな顔をするからエッと思ってたら一人で間違ってた。ファンの人の方が合ってた」
篠田「そこ違うよまいまいみたいな感じで」

篠田「今日は一つ言いたいことがあるんですよ。今日はすごい4人のコールがすごい大きくて、すごい嬉しかったと思うんですけどどうですか?」
大島(麻)「すごい嬉しかったです」客w
篠田「びっくりしたんですけど、ありがとうございました」
大島(麻)「と言うことはみんなのテンションが高いと言うことで良いのかな」
篠田「そういうことになりますかね」
大島(麻)「みなさん、テンション高いですか!」客いぇ~い「すごいですよ」
篠田「今日、曇ってますよ」
野呂「これスモークだから・・・スモークですから・・・いつも曇ってますから」
大島(麻)「それが言いたかったの?」
篠田「大しておもしろくなかった」
野呂「いつもおもしろいと思うなよ」
篠田「逆ギレ」

大島(麻)「ひまわり組も早3ヶ月目と言うことで、3ヶ月前は好きな曲何?って聞いたらみんなアイドルだったの。3ヶ月経った今変わりました?」
野呂「さすがに変わってるでしょうね」
秋元「この公演はかわいいところも見せられるし、かっこいいところも見せられるしすごい良いと思う」
大島(麻)「ユニットで向日葵とアイドル以外何やりたい?」
秋元「何でも・・・アイドルでピンクの衣装着て踊りたいです」
大島(麻)「それやりたいよね、やっぱり」
秋元「あと、しっとり聞かせるならヒグラシ?を歌ってみたい」
篠田「才加のヒグラシも聞いてみたい」
大島(麻)「白と黒でやれば?」客拍手
篠田「やるって言った覚えないよね」
大島(麻)「いいな、みたいな感じで、聞きたいって」
野呂「しのちゃん、歌大丈夫ですか?」客w
大島(麻)「言っちゃダメだろ」
篠田「ここだけの話、酷いんですよ。私がヒグラシやろうかなって言ったら3~4人くらい一緒にやれば?」客w「1人とここ3~4人でヒグラシみたいな」
大島(麻)「必要かなって、コーラス的な」
篠田「じゃぁ私いらなくない?」
大島(麻)「いるいる、メイン・・・野呂ちゃんは?」

野呂「空気が読めない秋元が最初にアイドルって言っちゃったから」客w
篠田「すごい(秋元が)気にするよ・・・繊細だから」客w
秋元「全然聞こえなかった」
野呂「良かった聞こえてなくて」
大島(麻)「野呂ちゃん何やりたいの?」
野呂「向日葵・・・空気読めないでしょ?」
大島(麻)「KY、KY」
篠田「そんなKYなとこでね」

★後半戦
M10.「竹内先輩」(全員)
M11.「そんなこんなわけで」(全員)
M12.「デジャビュ」(全員)

★MC3(佐藤(由)、板野、河西、前田、大島(優)、小野、篠田)
大島(優)「あれ?ゆかり~ん?」
前田「ゆかりん?」
ゆかりんが紙を持って登場
大島(優)「何走り」
佐藤(由)「きんちゃん走り」

佐藤(由)「今日の画伯は誰だ」客拍手「今日は私ゆかりんが考えました」
篠田「ゆかりん、きんちゃん走り大して盛り上がらなかったね」
佐藤(由)「だから普通にここに来た。今日は私はマイメロディを描きました」紙にマイメロディの絵が描いてあって”見本”と描いてある。結構上手い。
大島(優)「上手だね」
佐藤(由)「今日描いてくれたメンバーは?」
前田「は~い、描きました」他には大島(優)と河西
篠田「結構簡単だと思いますよ」

大島(優)「割と簡単だったね」
小野「いえ?そんなことはありません」客w「結構難しいですよね」
篠田「ミッフィーに頭帽子被った」
小野「そんなことない!マイメロは・・・マイメロは」
大島(優)「じゃぁミッフィーじゃなくてキティちゃんだよ」
篠田「キティちゃんなんだ」
前田「キティちゃんに・・・」
小野「ううん、そんなことはない。マイメロちゃんは、マイメロちゃんとしてれっきとした一人の物です」客w

佐藤(由)「じゃぁコリスから」
大島(優)「私から?結構自信あるよ・・・ジャジャン」客w
他メン「かわいいじゃん」
大島(優)「ちょっと困っちゃってるんだよね。口なかったっけ?」
篠田「あったと思うよ」
前田「喋るよね」
小野「どこかドラえもんに似ている」客w
篠田「髭と眉毛がいらないよね」
大島(優)「何でも眉毛付けたがるんだよね」
前田「表情を付けたがるの?」
大島(優)「そう、眉毛が好きなんだよね。でも近いともいます」客w

前田「じゃぁ私いきます。ジャン!」
他メン・客「かわいい~」
大島(優)「マイメロじゃないけどかわいい」
前田「かわいい?良かった、えれぴょんにかわいいって言われれた」
板野「たれぱんだに似てるね」
前田「そんなイメージがあった」
大島(優)「そうだ耳が折れてるんだ・・・次はともーみ?」

河西「はい」
大島(優)「ウォァ~」
板野「キモ!気持ち悪い」
河西「途中まですごいかわいかったの、眉毛あると思って眉毛描いて、まつげあると思ったの、変なとこに描いちゃったから違うところにも描いたらどんどん増えちゃって・・・」
大島(優)「目が虫みたいだもん」
篠田「眉毛とまつげが・・・かわいいんだけど」
佐藤(由)「でもちゃんと耳は折れてるね」
大島(優)「いい勝負なんじゃないの?」客えぇ~
前田「みんな特徴捕らえてるんじゃないかな」

大島(優)「誰が決めてくれるの?」
板野「えれぴょんがマイメロ大好きだから」
前田「どう?」
小野「断然コレ(あっちゃんの絵)・・・だってこっちの眉毛があるだもん」
大島(優)「かまぼこみたいじゃん」
前田「マイメロはそんな顔してるんだよ」
大島(優)「じゃぁいいや」

前田「私たちこれからもいろいろな想像力を深めて、みなさんの前でいろいろな表情を見せたり、いろいろな表情を見せたり」客w「いろいろな感情で歌えていけたら・・・」

佐藤(由)、締め

★ラストソング
M13.「夕日を見ているか?」(全員)

★アンコール

E01.「Lay down」(全員)

★MC4(佐藤(夏)、宮澤、秋元、佐藤(亜)、板野、野呂、早野)
佐藤(夏)「と言うことで、なっちです」
野呂「ノンティです」
佐藤(夏)「今日も一生頑張ります」
佐藤(夏)・野呂「全力で」

佐藤(夏)・野呂「福田さんお疲れ」
佐藤(夏)「福田さん、ホントにお疲れな感じで頑張って欲しいです」
野呂「連日連夜ね」
佐藤(夏)「私、麻生さんより福田さんの方が・・・」
野呂「どちらかという福田さん・・・」
佐藤(夏)「麻生さん推しには悪いんですけど、心の中で何を思っているのか・・・」
野呂「顔で決めてる私ですけど・・・今日もお時間を拝借して、さっきからあくびをしている人が何人かいるんですけど」
佐藤(夏)「私が見ただけで3人くらいいました」

佐藤(夏)「今日はファストフードチェーンのナチドナルドに厨房の合格と言うことで・・・3人おめでとうございます。ちなみにファストフード界の女王とか、ナチドナルドのNo1とか言われてるんだけど、3人とも気軽に普通の店長と・・・。佐藤さん・・・鈴木さん・・・待って日本の苗字のNo1、No2・・・ってことは」
野呂「野呂です」客w
佐藤(夏)「期待しちゃった」
野呂「モスドナルドの方でレジをやっていたので、今日は厨房と言うことで張り切ってます」
佐藤(夏)「ナチドナルドでは開店前にスタッフが集まって声出しをするの・・・ちなみにナチドナルドのオリジナルワード?・・・私の後に続いて・・・」
野呂「はい」
佐藤(夏)「一回食うたらわかるねほんまに」客w
野呂「ちょっと待ってください、どっかのCMで・・・マックみたいなところで」
佐藤(夏)「ナチドナルドのオリジナルワード、オリジナル言葉なので。一回食うたらわかるねほんまに」
野呂「一回食うたらわかるねほんまに」
佐藤(夏)「佐藤さんと鈴木さんはよかった、野呂さんだけすごい声が出てなかった。すごいショック」
野呂「一回食うたらわかるねほんまに」
佐藤(夏)「すご~い」
野呂「サンキュー、サンキュー」
佐藤(夏)「サンキュー?何ですか?」
野呂「モスドナルドの方でOKって言うときにサンキューって言ってたので、頭の中に残っちゃって」
佐藤(夏)「敬語でよろしくお願いします」
野呂「サンキュー」

佐藤(夏)「早速、研修の方を始めたいと思います。まずは接客4大用語って言うのがあるから」
野呂「6大用語じゃないんですか普通」
佐藤(夏)「ウチは4大なの、一つめ、いらっしゃいませ~、二つめ、ご注文お伺いします、三つ目は最近できたんだけど、こちらの商品は遺伝子組み換えをしてないのでご安心になって食べてください、4個目はありがとうございました~」
佐藤(夏)「私の後に続いて・・・いらっしゃいませ」
野呂「いらっしゃいませ」
佐藤(夏)「ご注文をお伺いします」
野呂「ご注文をお伺いします」
佐藤(夏)「あっこちらの商品は遺伝子組み換えをしてないのでご安心になって食べてください」
野呂「あっとか言うんですか?」
佐藤(夏)「できれば」
野呂「あっこちらの商品は遺伝子組み換えをやってませんので安心して食べてます」客w
佐藤(夏)「ありがとうございました」
野呂「ありがとうございました」
佐藤(夏)「鈴木さん良かった」
野呂「鈴木さんばっか」
佐藤(夏)「じゃぁ野呂さん今の一人で」
野呂「ちょっとオリジナルが入っちゃうかも・・・いらっしゃいませ」
佐藤(夏)「いいねぇ」
野呂「ご注文お伺いします」
佐藤(夏)「いいねぇ、いいねぇ」
野呂「サンキュー」客w「こちらの方、食用ミミズ使っていますが大丈夫でしょうか?」
佐藤(夏)「食用ミミズって何だよ」
野呂「都市伝説読んでないんですか?」
佐藤(夏)「読んではないわよ」
野呂「食用ミミズ入ってんですよ。それをお客さんによろしいですか聞かないと・・・」
佐藤(夏)「そんなこと聞いたら食べる気失せるじゃないの」
野呂「客じゃないんだもん・・・友達は食用ミミズだっていったらコレ貰えた・・・」
佐藤(夏)「口止め料・・・3万円、3万円・・・」
野呂「サンキュー、食用ミミズだって一切言いません」

佐藤(夏)「厨房なんですけど、衛生第一と言うことで爪の中を洗って腕まで洗ってください・・・佐藤さん、鈴木さん良くできる・・・野呂さんいいですね・・・どこ洗ってるんですか」(頭まで洗う仕草をする)
野呂「店長、ボディソープ」
佐藤(夏)「はい」
野呂「サンキュー」
佐藤(夏)「なんでやねん、何やってるんですか」
野呂「一週間くらいお風呂入ってない」客w
佐藤(夏)「おまえ、風呂入れよ・・・昔、風呂入れよって言葉を隣に座ってた席の男の子に言ったら知らない間にイジメの共犯者だと思われて・・・。さっき資料を渡したけど、パティっていうのはお肉が入っているところ・・・忙しい時間になってきた。みんなに手伝ってもらおうかな・・・ワンレギュラープリーズ、ちなみレギュラーっていうのはハンバーガーのことを言うのね。バンズ取って」
野呂「履いてましたバンズ」
佐藤(夏)「そのバンズじゃないよ」
野呂「ちょっと待って」
佐藤(夏)「バンドじゃないでしょバンズ・・・野球のバントじゃないでしょ・・・リストバンド・・・ちがぁう!・・・鈴木さんありがとうね、鈴木さんがいなかったら出せなかった。お客さん第一なのよ。あなたクビよ」
野呂「サンキュー」

佐藤(夏)・野呂「ありがとうございました」

→メンバー入れ替わり(小野、河西、大島(優)、佐藤(由)、大島(麻)、前田、篠田)
小野「さっきマイメロちゃんの絵が出てきたときに、マイメロちゃんの説明をしたときに、頭の中で何かがテンパって訳の分からないことを言ってしまったなと思った。そう言うことが最近多々あるの」
前田「よくあるの?」
小野「すごく悩んでて、家に帰ったら心を落ち着かせるために、夜寝る前にホットミルクを飲むのが恵令奈の習慣なんですけど」
前田「かわいいね、なんか」
篠田「かわいい一面があるよね」客w
小野「と言うことで、今日のお題は私のこんな習慣です」

前田「私あるよ。大げさに言うとね(泣くような仕草をする?)」
大島(麻)「大げさ」
前田「ね?えれぴょん?」
大島(優)「あれか、鼻血良く出るって言ってた」
前田「ちがう~、ここ(下腹)の筋肉をもっとつけろって言われたの。下っ腹を引き締めろって言われたから鼻から息を吸って・・・」
大島(麻)「口から息を吐くのね」
小野「もしかして私、息吸えないと思ってますか?」
佐藤(由)?「鼻声だから?」
小野「息は吸えますよ」
大島(優)「鼻つまっているから?」
小野「もう鼻は治りかけているから息くらいはできるからね」
大島(優)「最近まで鼻炎症状だったんですよ」
小野「私最近MC下手だねぇ」

前田「そんなことないよ。でね・・・(主導権を取り戻す)」客w&拍手「それで最近、腹筋やってるの。最近50回はやるように・・・鼻から息吸って上がるときに口から吐くの」
大島(麻)「腹式呼吸だね」
前田「すごくない?50回やってるの」
大島(優)「えら~い」
前田「2週間くらいやってる」
大島(優)「頑張って続けてね」
前田「みんなもやろうよ」
他メン「いやぁ・・・」客w
篠田「腹筋したら背筋もしたらいいんだってね」
他メン「そうなんだ」
前田「はっきん・・・背筋ってどうやるの?」
篠田「はっきんって・・・」

大島(優)「ともーみは噛み癖が酷い」
他メン「あぁ~」
篠田「一時期すごい怒られたもんね」
河西「なぁちゃんていう猫を飼っているんですけど、手を噛むと・・・」
大島(優)「違うよ!人間も噛むじゃん」
佐藤(由)「そうだよぉ」
大島(優)「エクソシストともーみと名付けてますけど、ガルル~って言いながら佳代ちゃんのココ(二の腕)を噛むんですよ」
篠田「一回それで歯形が付いてちょっと血が出た子もいる」客w
小野「噛むだけじゃなくて噛んで引っ張るからね」
河西「なんか~人の肉が好きなの」客w
大島(優)「食いちぎんないように気をつけて下さい」

篠田「ゆかりん習慣あるんじゃないの?」
大島(優)「今気づいたんだけど、それ何?」
大島(麻)「優子のマネ、いつも何とかだよねっていうとエッ?って言うんですけど、話の途中でウンって言うの。聞いてるくせに途中でウンって言うから・・・」
大島(優)「イメージ悪くなる・・・今そのマネしてたのかぁ?」
大島(麻)「突然、アンジェラアキとか歌い出すよね。ずーと歌ってる」

E02.「BINGO!」(全員)
E03.「僕の太陽」(全員)

前田「今日はヒグラシノコイを歌ってくれた戸島花ちゃんも一緒に挨拶をしたいと思います」
上手端に花ちゃん登場。一列になって礼。

★メモ
・えれぴょん、デコ出し
・麻里子、ストレート
・亜美菜、ラブたんヘア
・かおりん、ポニーテール
・出口は一部出演?Lay Down後のMCではいなかった

★公演後の影アナ
篠田「今日は本当に楽しかったです。また遊びに来て下さい。魅惑のポーカーフェース篠田麻里子でした。」

★感想
ヒグラシノコイのピンチヒッターは今日も花ちゃんだった。
見ててふと思ったのが、歌っている雰囲気がたかみなを大きく大人にしたように思えた。
陽ちゃんは聞いていると何か演歌っぽく聞こえて仕方がなかった。
あと、最前だから分かるのだが、スカートからほつれた糸が見えた。一本だけならまだしも二人とも結構な数。
結構目立つので公演前にチェックしてハサミで切っておいた方が良いのではないだろうか。

★出演メンバー
秋元才加、板野友美、大島麻衣、大島優子、小野恵令奈、河西智美、佐藤亜美菜、佐藤夏希、佐藤由加理、篠田麻里子、出口陽、戸島花、野呂佳代、早野薫、前田敦子、宮澤佐江